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        <title>間接照明で気分をリセット</title>
        <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/</link>
        <description>一番簡単な気分転換は、照明でお部屋の雰囲気を変える事です。
間接照明で、あなたのお部屋を演出して、気分をリセットしましょう。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 13 Jan 2009 23:36:24 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>何のために？</title>
            <description><![CDATA[<p>あなたが、「間接照明を部屋で使ってみたい！」とお考えであれば、</p>

<p>何か達成したい目的があるはずですね。</p>

<p>例えば、「お気に入りのバーの雰囲気を部屋に再現したい！」など</p>

<p>いろいろな目的があると思います。</p>

<p>「お気に入りのバーの雰囲気を部屋に再現したい！」と思っていらっしゃるならば、</p>

<p>「どのような色を使えば良いのだろう？」とか、</p>

<p>「何処に照明を配置したら良いのだろう？」などと</p>

<p>お気に入りのバーをじっくり観察してみて下さい。</p>

<p>バーの違う楽しみ方が出来ますね！</p>

<p>「おかげで、バーの雰囲気が楽しめなくなった！ 」と苦情を言われても困りますが。。。</p>

<p>他の目的で、間接照明を使ってみたいと思っていらっしゃるならば、</p>

<p>下記の項目から、あなたの目的に合うものを探してみて下さい。</p>

<p>もし目的は決まってないけど、間接照明を使ってみたいと思っていらっしゃるならば、</p>

<p>同じように、下記の項目から検索してみて下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2009/01/post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 23:36:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>間接照明の効果</title>
            <description><![CDATA[<p>　人が得る情報の８０％近くは、視覚からの情報と言われています。</p>

<p>その視覚からの情報に影響を与えているのが、光になります。</p>

<p><br />
暗闇の中では何も見えないように、光が当たる事によって初めて、私達は色彩が分かるし、物の形状も分かります。</p>

<p>そして、あなたも美術館や街中のディスプレイで見かけた事があるように、光の濃淡や当てる場所や角度によっても映し出される雰囲気が違ってきます。</p>

<p>では、どのような効果があるか見ていきましょう！<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2009/01/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)間接照明の効果</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 18:45:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>色による効果</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="虹の光線.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E8%99%B9%E3%81%AE%E5%85%89%E7%B7%9A.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>色による効果を見ていきましょう。</p>

<p>照明を選ぶ上で、色は重要な要素となってきます。</p>

<p>何故なら、色が心の働きに作用してくるからです。</p>

<p>あなたにも好きな色、嫌いな色があると思います。<br />
その日その時の気分でも違ってくると思いますが、</p>

<p>「この色が私のラッキーカラーなんだ！」とか、「この色を見ていると落ち着くんだよね！」とか、色に感情を結びつけています。</p>

<p><br />
大まかに分けると、暖色系と寒色系の２つに分けられます。</p>

<p>暖色系の色は、赤、オレンジ、黄色など赤系で構成された色になります。</p>

<p>寒色系の色は、青、緑など青系で構成された色になります。</p>

<p>それぞれにどのような印象があるかと言うと、</p>

<p>暖色系の色は、温かみがあり、広がる印象を与えるます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ダークサイケ（赤）.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B1%EF%BC%88%E8%B5%A4%EF%BC%89.jpg" width="406" height="206" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>一方、寒色系の色は、涼しさと縮小する印象を与えます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ダークサイケ（青）.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B1%EF%BC%88%E9%9D%92%EF%BC%89.jpg" width="406" height="206" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>一般的に、どのような色が、どのように心に作用してくるのか見ていきましょう。</p>

<p>代表的な色を記載しておきます。</p>

<p><br />
（注）あくまで、ここで述べる事は、一般論であり全てに当てはまるとは限りません。</p>

<p>と言うのは、人それぞれの過去の体験・経験で変わってくるからです。</p>

<p>過去の経験・体験で生じた感情と色を結びつけている場合、どうしても違ってきてしまうからです。</p>

<p>「どうも自分の感覚とは合わない。」とお感じになった時は、御自身の感覚の方を信用して下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2009/01/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)間接照明の効果</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">201)色による効果</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 17:21:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>明るさによる効果</title>
            <description><![CDATA[<p>有史以前から人は、日が昇ると目覚めて活動し、日が落ちると寝るという生活をしてきました。</p>

<p>それは、長い年月を掛けて培われた生物としての営みです。</p>

<p>人や生き物の生活のリズムを作ってきたのが、太陽であり、</p>

<p>その太陽で人や生き物の体内時計のリズムが決まってきました。</p>

<p>朝、太陽の強烈な眩しい光を全身に浴びることで、私達の身体は、体内時計をリセットしているのです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="太陽.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E5%A4%AA%E9%99%BD.jpg" width="412" height="279" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>睡眠障害などの治療によっては、強烈な光を浴びる治療があるそうです。</p>

<p>近年、照明技術の発達などにより、私達は夜でも強い光を目にしているので、体内時計のリズムにズレが生じやすくなっています。</p>

<p>だから、夜の照明に関しては、目を刺激しない優しい照明の方が、体内時計のためには良いのです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="月.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E6%9C%88.jpg" width="412" height="279" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>と言っても、仕事や用事があったりと現代の生活をする上では、夜に強い光を浴びないということは、なかなか難しいと思います。</p>

<p>だから部屋に帰ってからのひと時を、柔らかな優しい光の中で生活するのは、如何でしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2009/01/post-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)間接照明の効果</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">202)明るさによる効果</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 17:11:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>コントラストによる効果</title>
            <description><![CDATA[<p>私達は、物の大きさや形を認識する時、光と影または色のコントラストで、無意識に判断しています。</p>

<p>物の大きさは、大きい物は、近くにあると感じ、小さい物は遠くにあると感じます。</p>

<p>いわゆる遠近法ですね。</p>

<p>同様に、色についても同じ事が言えます。濃い色のものを近くにあると感じ、薄い色のものを遠くにあると感じます。</p>

<p>デザイナーなどが、強調したい部分の色を濃くしているのは、このためであり理に適った事なんです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="碁盤目.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E7%A2%81%E7%9B%A4%E7%9B%AE.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>そして私達は、物の形をその色や光のコントラストで判断しています。</p>

<p>コントラストがあることで、立体的に感じ取っているのです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ビー玉.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%83%93%E3%83%BC%E7%8E%89.jpg" width="400" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>上の写真のように、物体のエッジ（境界）とコントラストそして影が認識できて始めて、</p>

<p>立体感を感じます。</p>

<p>この写真でも、エッジ部分やコントラストがハッキリしないと、</p>

<p>下地の柄のように感じてもおかしくないですね。</p>

<p>他にも、化粧でいうシャドーなども同じ理由で、立体感をだしていますね。</p>

<p>コントラストの演出は、いろいろな所で使われています。</p>

<p>間接照明の光や色のコントラストをつけることで、物を大きくみせたり、空間を広く見せたりと演出する事ができるのです。</p>

<p>また、私達は、動物としての性質上、明るい方や色の濃いものに注意が向きやすい特徴があります。</p>

<p>だから、間接照明などで強調したい所に光を当て、隠したい所を暗くするというのも方法の一つです。</p>

<p>急な来客時などには良いですね！オシャレ感も演出できるし、隠したい所は隠せるし。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2009/01/post-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)間接照明の効果</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203)コントラストによる効果</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 16:38:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>間接照明を選ぶには？</title>
            <description><![CDATA[<p>◆照明を選ぶポイント</p>

<p>　間接照明を選ぶには、５つのポイントがあります。</p>

<p>どのような事に注意すれば良いのかを見て行きましょう！</p>

<p><strong>「何のために？」、「何処で使うのか？」がまず重要になります。</strong></p>

<p><br />
<strong>「何のために？」</strong>使うのでしょう？</p>

<p>リラックスするため、疲れを癒すため、集中したいから、ムードを演出したいから、折角なんでTPOに合わせて換えられるものが良いなど、様々な目的があると思います。目的が決めましょう！</p>

<p><br />
次に、<strong>「何処で使うのか？」</strong>ですが、</p>

<p>ベッドの側で、ソファの側で、テーブルで、机で、折角なんでいろんな場所で、など様々な使用する場所があると思います。部屋の大きさによっては、持ち運びが簡単か、あるいは場所を取らないかも考慮しておいた方が良いです。使用する場所を決めましょう！</p>

<p><br />
使用する場所が決まると、種類が決まってきます。</p>

<p>スタンドランプ（ソファの側、部屋の隅や壁）にするか、テーブルランプ（テーブル、机）にするか、または、スポットランプタイプ（天井から壁や絵画を照らす）にするか用途に合わせて選んで下さい。</p>

<p>使用するランプタイプで大体、光源は、決まってしまいますが、選択可能であれば、金額と寿命などを考慮して選んで下さい。白熱電球が主流ですが、LEDタイプがあれば、LEDタイプがお勧めです。</p>

<p>最後は、何と言っても「値段」ですね！手頃な物からいろいろありますから、探してみて下さい。</p>

<p><br />
まとめると、流れとして次のようになります。</p>

<p>【何のために？】⇒【何処で使うのか？】⇒【照明の種類は？】⇒【光源は？】⇒【値段は？】</p>

<p><br />
◆何処で選ぶか？</p>

<p>インターネット上で検索する方が、品数も多いし、値段も安いと思います。</p>

<p>ただ実際に見てみないと実感が湧かないという方もいらっしゃると思います。</p>

<p>そう言う場合は、大型の電気店などに足を運んでみて、試してみた方が良いでしょう。</p>

<p>併用して、考慮されたら良いと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2009/01/select.html</link>
            <guid>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2009/01/select.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)間接照明を選ぶには？</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 00:41:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>間接照明の種類</title>
            <description><![CDATA[<p>　間接照明の種類には、２種類あります。</p>

<p>まず、スタンドランプ、テーブルランプ、デザインランプ、スポットライトなど電気器具タイプと、キャンドルやランプなどの燃料が燃えるタイプがあります。</p>

<p>　どのようなものか一つずつ見ていきましょう。</p>

<p><br />
<strong>《電気器具タイプ》</strong></p>

<p>◆スタンドランプ<br />
　床の上に設置するタイプのランプで、綺麗な演出が出来ますが、高いものだと場所をとってしまう可能性もあります。</p>

<p>◆テーブルランプ<br />
　テーブルの上に設置するタイプのランプで、小さく、寝室などで使われる事が多い。</p>

<p>◆デザインランプ<br />
　デザイン性に優れたランプ。インテリアを飾ってくれるまたは、演出してくれるランプ。</p>

<p>◆スポットライト<br />
　絵画や写真、壁の一部など強い光で照らすランプ。</p>

<p><br />
<strong>《燃料燃焼タイプ》</strong></p>

<p>◆キャンドル<br />
　結婚式などに使われるキャンドル。暗闇を灯されたキャンドルは、風に揺れて独特の情感を漂わせてくれます。キャンドルは、芯に染み込んだロウが、気化して燃焼することで、明かりを灯します。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="キャンドル_1.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB_1.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>◆ランプ<br />
　液体（油、灯油）、固形、ガスなどを燃料とし、燃料に応じて、オイルランプ、アルコールランプ、灯油ランプ（石油ランプとも）、ガスランプなどと言います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="クラシックランプ_1.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97_1.jpg" width="200" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/shoumei-shurui.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)間接照明を選ぶには？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310)間接照明の種類</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 01:36:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>光源の種類</title>
            <description><![CDATA[<p>　ランプの光源と言っても、様々なものがあります。</p>

<p>　どのようなものがあるか、一つずつ見ていきましょう。</p>

<p>◆蛍光灯<br />
　蛍光灯は、業務用から家庭用まで様々な用途で用いられている最も一般的な照明。 <br />
蛍光灯の種類にもよりますが、寿命は6000～10000時間となります。</p>

<p>◆白熱電球<br />
　普通の電球の事を指します。安価で応用力の大きさが白熱電球の強みです。寿命は100～1000時間と蛍光灯と比較すると短いものの、汎用性が高く様々な用途で利用されています。</p>

<p>◆ハロゲンランプ<br />
　自動車のヘッドライトなどに使われていて、小型かつ高効率・長寿命といった特徴を持つ電球で、色温度は高く白い光が特徴です。一般の白熱電球に比べ50%程度明るい電球、あるいは約10倍といわれる長寿命の電球です。幅広い用途に利用できる電球です</p>

<p>◆LED<br />
　発光ダイオードのこと。最近は信号機などにも使われています。一般の電球と比較して長寿命・省電力を実現できる。エコロジー・電気代などの観点から非常にお得な照明です。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)間接照明を選ぶには？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">320)光源の種類</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 12:06:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>緑・・・癒し，リラックスに！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="渓流と新緑.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E6%B8%93%E6%B5%81%E3%81%A8%E6%96%B0%E7%B7%91.jpg" width="406" height="326" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　緑と言うと、何をイメージするでしょうか？</p>

<p>太陽の光をいっぱいに浴びようと空に向かって生い茂っている「木の葉」や「草花」、</p>

<p>広い大地で、辺り一面に草花が所狭しと広がった「草原」でしょうか？</p>

<p>または、生命の活気あふれる"新緑"の「春」など浮かべるかもしれません。</p>

<p>そう、自然の中にあふれている色ですね。</p>

<p>　森林浴や、近くの公園などで、木々や草花に触れた時、「フッ」と心が安らいだとか、</p>

<p>「ホッ」と心が軽くなった、といった経験は、誰しもがあると思います。</p>

<p>緑には心と体のバランスが崩れている時に、癒してくれる力があるのです。</p>

<p>また心身を緊張からリラックスさせる効果も持っています。</p>

<p>それは人が、森や自然の中で生活していた時代からの記憶の名残りかもしれませんし、</p>

<p>森林浴をした時に、マイナスイオンを浴びた清々しさの感情と結びついているのかもしれません。</p>

<p>そんな緑は、リラックスや安心感や調和を表す色とされています。</p>

<p><br />
緑が好きな人は、堅実。忍耐強く、堅固な人とも言えます。</p>

<p>緑が気になる、気にかかるという時期は、優しい気持ちが溢れている頃です。</p>

<p>「誰かに何かをしてあげたい！」、「自分が行ったことに対して、感謝されたい！」、「心を充実させたい！」と思っている時に、気にかかる色です。</p>

<p>それとは別に、体が休息を求めている時にも気にかかる色です。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">402)ヒーリング（癒し）</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 19:36:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>赤・・・情熱を高める，積極性を高めるために！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="炎（赤）.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E7%82%8E%EF%BC%88%E8%B5%A4%EF%BC%89.jpg" width="406" height="306" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>赤と言うとイメージするものは何でしょうか？</p>

<p>燃え盛る「火や炎」、身体の中を流れる「血の色」、結婚式や還暦の時の「お祝いの色」でしょうか？</p>

<p>赤はエネルギーの象徴。見ている人を興奮させる効力を秘めています。</p>

<p>まるで、赤い旗を見て興奮しているスペインの闘牛のようですね！　</p>

<p>　赤は積極性を呼び起こす色でもありますから、</p>

<p>やる気がなくなっている時や、「積極的になりたい！」と思う時は、使うと効果的です。</p>

<p>　赤は体感温度を上昇させる色とされます。</p>

<p>日光の入らない部屋など、寒々しい場所に赤を配置するのは効果的といえます。</p>

<p>赤は神経や血流に刺激し、交感神経を影響を与えるので、冷え性、低血圧でお悩みの場合にも効果的です。</p>

<p>ただ寝室などのリラックスが必要な場所では、赤は避けた方が良いです。</p>

<p>ある実験によると、</p>

<p>『インテリアが同じ部屋でも照明を赤色に変えただけで、その部屋に座っていた人の指先の皮膚温が５分以内に２度上がり、血流が良くなった。精神的にはソワソワしたり、イライラして落ち着きがなくなる。』</p>

<p>という結果が出ています。</p>

<p>そして赤には時間を早く感じさせる効果もあります。</p>

<p>ファーストフード店など、客の回転率が必要な所では、意図的に壁の色を赤にしています。</p>

<p>　人が赤を好む、赤を選ぶ時は、エネルギーに溢れ、やる気に満ちている時期です。<br />
　<br />
赤を恒常的に好む人は、願望が強く、上昇志向で、それに向かう行動力も強い人。</p>

<p>よく言えば、非常に積極的な人ですね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">403)情熱を高めたい！</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 19:34:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>青・・・リラックス，集中力UP，安眠に！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="海と空と白い雲.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E6%B5%B7%E3%81%A8%E7%A9%BA%E3%81%A8%E7%99%BD%E3%81%84%E9%9B%B2.jpg" width="406" height="273" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>青と言って、イメージするものは何でしょうか？</p>

<p>水平線まで広がる「海」、澄み切った「空」の色でしょうか？</p>

<p>青色は冷静さや理性をあらわす色とされています。</p>

<p>　青色を見ていたら人のアルファー波が増えたとする実験結果もあります。</p>

<p>アルファー波はリラックスするや集中力が高まる時に出る脳波です。</p>

<p>冷静になりたい時、何かに集中したい時は、意識的に青色を見て自分を導いていくと良いでしょう。</p>

<p>心に映る青色の柔らかで静かなイメージは、あなたを安らかに眠りの世界に誘い込んでくれるはずです。</p>

<p>　青は沈静の色。ゆっくり休みたい時は、休みたい場所に使うと良い色です。</p>

<p>ストレスを軽減させる色で、青色が目に触れると興奮が鎮まり、ホッとするのです。</p>

<p>赤色とは逆に、寝室で用いると心が落ち着き、安眠できるのでお勧めです。</p>

<p>　涼感のある色ですので、冬場など寒い場所で用いると寒々しい印象を与えてしまいますので気をつけて下さい。</p>

<p>この色が好きな人は、物静かな、礼儀正しい性格をした人といわれています。</p>

<p>性格的に安定しており、周囲にも気を配れる人。冷静で、落ち着いた人と言えますね。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">401)リラックス</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 19:23:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ピンク・・・ロマンチック，愛情，癒し，幸福感，美容に！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="花のリース(ピンク）.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E8%8A%B1%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%28%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%AF%EF%BC%89.jpg" width="406" height="273" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　ピンクは、平和や幸せ、幸福感を人に与える効果があります。</p>

<p>癒しや恋愛の色でもあり、愛情に関連するので、ロマンチックな気分になったりする効果も期待できます。</p>

<p>恋人達には最も適した色と言えます。</p>

<p>恋をすると、ピンクの小物や洋服を身に付けたくなるという経験は女性ならあるのではないでしょうか。</p>

<p>そしてピンクは、女性必見の効果を持っています。それは、美容効果！</p>

<p>ピンクは卵巣ホルモンの分泌に役立つので、髪や肌を美しく保つ事ができるのです。</p>

<p>だから、女性が美を磨く場所、例えばドレッサーや洗面台などにピンクの小物や照明を置くことは非常に効果的といえます。</p>

<p>派手なピンクでなくとも、薄いピンクでも同等の効果が得られます。</p>

<p>疲労感を軽減する効果もあるので、寝室で用いることにより若々しい身体を保つこともできます。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">404)恋愛や美容に！</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 18:47:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>黄・・・論理性を高める，学力UP，消化や便通に！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ひまわり（黄色）.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A%EF%BC%88%E9%BB%84%E8%89%B2%EF%BC%89.jpg" width="406" height="273" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　黄色と言うと、どういうイメージでしょうか？</p>

<p>太陽の眩しい光や、ヒマワリのような鮮やかな花だったりと、どちらかというと明るいイメージを抱かせる色ですよね。</p>

<p>黄色は、明るく、華やかで、どこか開放的な色。</p>

<p>黄色は、左脳に刺激を与えるといわれます。左脳は、言語や論理的な思考を司る所。</p>

<p>黄色をうまく使い左脳を刺激することによって、学力アップが見込まれるのです。</p>

<p>書斎など頭を使う場所で、考えを論理的にまとめたりする時に、アクセントとして黄色の照明をおくと効果的です。</p>

<p>ただし刺激を与える色というのは、多すぎるとかえって疲れてしまうものです。</p>

<p>いつも刺激ばかりでは息切れしてしまいますし、神経が混乱をきたしてしまいます。</p>

<p>広い面で黄色を使う場合は、クリーム色など少し淡い色にした方が適しています。</p>

<p>黄色には消化や便通を良くする効果もあるので、便秘がちな方は取り入れてみては？</p>

<p>黄色を好む人は、変化に富んだ生活を好む傾向にあります。</p>

<p>同時に、自分が求める理想に対して、努力を惜しまない人でもあります。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">406)論理力を高めたい！</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 19:58:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オレンジ・・・気力UP，食欲増進，人の集まる場所に！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="オレンジ（断面）.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%EF%BC%88%E6%96%AD%E9%9D%A2%EF%BC%89.jpg" width="406" height="273" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>オレンジは、明るいイメージがあり、人を呼び寄せる色とされます。</p>

<p>情熱の象徴である赤と明朗さを示す黄色が混じりあった色ですので、明るくなるのは当然かもしれません。</p>

<p>食欲を増進する色だと言われています。スナック菓子のパッケージなどにもオレンジ色を用いたバリエーションが多く見受けられます。</p>

<p>太陽や南国の果実であるオレンジのように明るく開放的で、生きる喜びや楽しみをポジティブに演出する色とも言えます</p>

<p>人が集まり、楽しい時間を過ごす部屋の照明には、この色を用いると良いでしょう。</p>

<p>上品さ、気品さを出したい時は、この色は避けたほうが良いでしょう。</p>

<p>部屋にオレンジを加えることで、気力がない状態の時に力を与えてくれます。</p>

<p>オレンジは赤を５０％含んでいるため、血圧を高め、身体を活性化することに役立ちます。</p>

<p>そして残り５０％の黄色がビタミンやカルシウムの生成に役立ちます。</p>

<p>腸を活性化し便秘を解消するだけでなく、心臓、腎臓、肝臓といった主要臓器の働きも助けると言われています。</p>

<p>全身にエネルギーを与え、アドレナリンの分泌を活性化する作用もあるので、</p>

<p>効果的に使えば慢性疲労や無気力症などを緩和して、精神的にも肉体的にもエネルギーの分解と吸収を促してくれます。</p>

<p>オレンジを好む人は、人とのコミュニケーションを重要視します。</p>

<p>社交的で、仲間意識の強い人がこの色を好みます。</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-8.html</link>
            <guid>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">407)気力を充実したい！</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 19:50:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>紫・・・直観力，発想力，感受性UP，安眠に！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ラベンダー畑（紫）.jpg" src="http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/photo/%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E7%95%91%EF%BC%88%E7%B4%AB%EF%BC%89.jpg" width="406" height="326" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>紫は赤（エネルギー）と青（冷静）という正反対の色が交じり合ってできた色です。</p>

<p>赤の積極的なエネルギーと、青の冷静のエネルギーが備わっています。</p>

<p>祈りや瞑想など、精神を集中させる目的がある場合に、この色は効果を発揮します。</p>

<p>紫は、赤と青という正反対の色が交じり合った色からでしょうか？</p>

<p>神秘的な色とされています。昔から紫は、高い身分や特別な人の色とされ、</p>

<p>高貴で貴重な色とされてきました。感また覚的でもあり、性的な、エロチックな色。</p>

<p>色彩心理学において、男性がラベンダーのような紫色に女性の魅力を喚起される、と言われています。</p>

<p>紫は、感受性を高める色。生活の中にうまく取り入れることで、感受性豊かに暮らすことができます。</p>

<p>同時に肉体的な安らぎを与える色ですので、寝室に用いて寝ると熟睡できるでしょう。</p>

<p>紫を好む人は、繊細で、芸術家肌。想像力、発想力も豊かな人が多いようです。</p>

<p>紫を好む時期は、精神性が高まっている証拠。直観力、閃きも鋭く、芸術的才能が芽生えやすい時です。</p>

<p>普段は思いつかないようなアイデアも「パッ」と閃くかもしれません。</p>

<p>「感受性を豊かにしたい！」、「直観力を伸ばしたい！」、「発想力を高めたい！」と思う時などに、紫の色を取り入れてはどうでしょうか！</p>]]></description>
            <link>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-9.html</link>
            <guid>http://www.kansetu-shoumei.com/kansetu/2008/12/post-9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)何のために？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">405)直観力・発想力を高めたい！</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 19:48:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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